更新:2026年10月05日 17:32
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上級者向けの高難易度イベントで、ステージ制のバトルイベント。
2026/10/05 13:00(JST)~常時開放
· メイン任務第一章プロセスⅡ「前路開拓」を完了
· 行動レベルLv.30以上
赤晶玉や折金券のほか「存続の痕跡」「上級認識媒体」「武器検査ボックス」「協約角柱セット」などの報酬が手に入る。
勲章「刻まれた影」
ノーマルモードの全ステージをクリアすると勲章「刻まれた影」を獲得、ハードモードの全ステージをクリアすると勲章を加工することができる。
| 難易度 | ステージ説明(※赤字は強化項目) |
|---|---|
| ノーマル | - 敵は移動できず、攻撃範囲が大幅に拡大する。 - 敵の属性耐性は同一の数値に調整される。 |
| ハード | - 敵は移動できず、攻撃範囲が大幅に拡大する。 - 敵を初めて倒すと、残りの敵の攻撃力と攻撃速度がアップする。。 - 戦闘補助アイテムおよび消耗品の使用が禁止される。。 - 敵の属性耐性は同一の数値に調整される。 |
槍棘アンゲロスα(Lv60)
槍棘アンゲロスα(Lv90)
| アタッカー | 属性付着&バフ | デバフ | 補助(HP回復+攻撃バフ) |
|---|---|---|---|
| 難易度 | ステージ説明(※赤字は強化項目) |
|---|---|
| ノーマル | - 敵は霊体状態中、ダメージを受けず、ロックオンすることもできない。 - 戦闘開始後、棘刺獣の蝕影は霊体状態になり、突進を繰り返す。また、一定時間ごとに彪獣の蝕影はシールドを展開する。球刺獣の蝕影は突進でシールドを破壊できる。 - 彪獣の蝕影のHPが低くなると霊体状態になり、同時に球刺獣の蝕影の霊体状態が解除される。以降、一定時間ごとに彪獣の蝕影は操作中のオペレーターへ電撃を5回放つ。このダメージは回避できない。球刺獣の蝕影にアーツ爆発、破砕、猛撃を与えると球電が生成される。操作中のオペレーターは球電を吸収してシールドを獲得し、電撃ダメージを1回防ぐことができる。 - 球刺獣の蝕影のHPが低くなると、霊体状態が解除される。以降、敵が同時に攻撃を行う。 - 敵の属性耐性は同一の数値に調整される。 |
| ハード | - 敵は霊体状態中、ダメージを受けず、ロックオンすることもできない。 - 戦闘開始後、棘刺獣の蝕影は霊体状態になり、突進を繰り返す。また、一定時間ごとに彪獣の蝕影はシールドを展開する。球刺獣の蝕影は突進でシールドを破壊できる。 - 彪獣の蝕影のHPが低くなると霊体状態になり、同時に球刺獣の蝕影の霊体状態が解除される。以降、一定時間ごとに彪獣の蝕影は操作中のオペレーターへ電撃を7回放つ。このダメージは回避できない。球刺獣の蝕影にアーツ爆発、破砕、猛撃を与えると球電が生成される。操作中のオペレーターは球電を吸収してシールドを獲得し、電撃ダメージを1回防ぐことができる。 - 球刺獣の蝕影のHPが低くなると、霊体状態が解除される。以降、敵が同時に攻撃を行う。 - 戦闘補助アイテムおよび消耗品の使用が禁止される。。 - 敵の属性耐性は同一の数値に調整される。 |
球刺獣の蝕影(Lv60)、彪影の蝕影(Lv60)
球刺獣の蝕影(Lv90)、彪影の蝕影(Lv90)
たくさん説明が書いてあるが、敵への攻撃順序は彪獣→(霊体が解除されたら)球刺獣→(霊体が解除されたら)両方同時という流れで固定なので覚えておこう。詳細は以下に記述。
戦闘開始後は球刺獣が霊体となるため彪獣しか攻撃できないので、彪獣へ攻撃をする。
その際に彪獣がシールドを展開することがあるため、このシールドは球刺獣の突進攻撃を誘導して破壊する。
彪獣のHPが半分くらいになると霊体状態が交代し、次は球刺獣を攻撃するターンになる。
この時に球刺獣にアーツ爆発、破砕、猛撃のいずれかを与えると、彪獣が霊体状態中に出してくる雷ダメージを無効化できる球電が獲得できる。
雷ダメージを防ぎながら球刺獣のHPを減らし、最終的に2体同時に攻撃をしてくるので上手く立ち回って倒す。
シールドを効率よく獲得するために物理パーティがおすすめ。
ハードモードでは彪獣の雷ダメージが5回から7回に増えるため、シールドスタックを7まで貯めないと完全に無効化することができない。
操作キャラの下に円形に広がる赤い範囲が雷ダメージの予兆なのでそれまでにシールドスタックを貯めることを目指す。
| 難易度 | ステージ説明(※赤字は強化項目) |
|---|---|
| ノーマル | - オペレーターは自然にSPを回復しない。 - 戦闘開始後、オペレーターの初期SPとSP上限が1,000までアップする。 - 牙獣の蝕影と応龍先鋒の蝕影は一定時間後に自爆を発動し、すべてのオペレーターに最大HPの割合に応じたダメージを与える。 - 応龍突撃兵の蝕影の必殺技が複数回中断されると発動を終了する。このダメージは回避できない。 - 応龍突撃兵の蝕影は長時間経過後に自爆を発動し、すべてのオペレーターを戦闘不能にする。 - 敵がブレイク状態のとき、自爆のカウントダウンが停止する。 - 敵の属性耐性は同一の数値に調整される。 |
| ハード | - オペレーターは自然にSPを回復しない。また、重攻撃、終撃でもSPを回復しない。 - 戦闘開始後、オペレーターの初期SPとSP上限が1,000までアップする。 - 牙獣の蝕影と応龍先鋒の蝕影は一定時間後に自爆を発動し、すべてのオペレーターに最大HPの割合に応じたダメージを与える。 - 応龍突撃兵の蝕影の必殺技が複数回中断されると発動を終了する。このダメージは回避できない。 - 応龍突撃兵の蝕影は長時間経過後に自爆を発動し、すべてのオペレーターを戦闘不能にする。 - 敵がブレイク状態のとき、自爆のカウントダウンが停止する。 - 戦闘補助アイテムおよび消耗品の使用が禁止される。 - 敵の属性耐性は同一の数値に調整される。 |
牙獣の蝕影(Lv60)、応龍先鋒の蝕影(Lv60)、応龍精鋭先鋒の蝕影(Lv60)、応龍突撃兵の蝕影(Lv60)
牙獣の蝕影(Lv90)、応龍先鋒の蝕影(Lv90)、応龍精鋭先鋒の蝕影(Lv90)、応龍突撃兵の蝕影(Lv90)
序盤に20体の牙獣や先鋒の蝕影が登場し、その後応龍突撃兵の蝕影が1体登場するステージ。
総じて敵の自爆を防ぐために素早く倒す必要があることに加えて、ハードモードではSPが回復手段が限られるため序盤は集敵以外の戦技にSPを使わないようにする。
| 難易度 | ステージ説明(※赤字は強化項目) |
|---|---|
| ノーマル | - すべてのオペレーターの戦技CD時間が60秒アップする。 - 戦闘開始後、すべてのオペレーターは召雷状態になり、電磁付着の段階数に応じた電磁ダメージを持続的に受ける。 - 召雷状態のオペレーターは戦技を発動すると、応龍隊長の蝕影はすべてのオペレーターに1段階の電磁付着を付与する。電磁付着を4回付与されると、すべてのオペレーターの戦技CD時間がリセットされ、すべてのオペレーターに付与された電磁付着が浄化される。さらに、応龍隊長の蝕影が4段階の感電状態になる。 - 敵の属性耐性は同一の数値に調整される。 |
| ハード | - すべてのオペレーターの戦技CD時間が60秒アップする。 - 戦闘開始後、すべてのオペレーターは召雷状態になり、電磁付着の段階数に応じた電磁ダメージを持続的に受ける。 - 召雷状態のオペレーターは戦技を発動すると、応龍隊長の蝕影はすべてのオペレーターに1段階の電磁付着を付与する。電磁付着を4回付与されると、すべてのオペレーターの戦技CD時間がリセットされ、すべてのオペレーターに付与された電磁付着が浄化される。さらに、応龍隊長の蝕影が4段階の感電状態になる。 - 敵の属性耐性は同一の数値に調整される。 |
応龍隊長の蝕影(Lv60)
応龍隊長の蝕影(Lv90)
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