更新:2026年05月08日 11:00

イベント参加中に任務完了で獲得できる「支援成果券」を使って、物資交換所にて様々な報酬と交換ができるイベント。
2026/04/28 13:00~2026/05/19 05:00
・メイン任務:第二章-プロセスⅡ「見えざる災い」を完了

主なイベント報酬としてアイコン「懐の一品」のほか育成素材が手に入るほか、支援成果券を使って交換所でも交換可能。

勲章「大きな救いの星」
またイベント期間中、支援成果券を計800,000枚入手すると勲章「大きな救いの星」が獲得可能。さらに息壌玉ひょうたんを計20,000個提出すると勲章を加工することができる。

イベント期間中に集成工業システムで「息壌ひょうたん」を作成し、拠点管理で地域取引券と交換すると「支援成果券」が同時に手に入る。
この支援成果券を集めて交換所で使うと様々なアイテムと交換することができる。

息壌ひょうたんの生産レシピ
息壌ひょうたんの生産レシピは「実験用息壌ボトル」+「実験用息壌部品」によって作られ、ボトルも部品も共に息壌単品から作られる。(いずれもイベント期間中限定)
現段階では重息壌の生産に息壌を使用して息壌が枯渇ぎみなプレイヤーが多いと思われるので、その場合は一旦重息壌の生産を止めて息壌の生産にシフトしてからイベントに臨んだ方が良い。
息壌ひょうたんの取引単価は40と中バッテリーに引けを取らず生産コストに対して大分お得なので、イベント期間中はがっつり息壌ひょうたんを生産して拠点取引に利用したほうが良いと考えられる。
息壌ひょうたんをどれくらいのペース、生産効率で生産すれば良いのか。
1期の交換アイテムを全て取得するのに必要な支援成果券は423,000枚。
息壌ひょうたん1個当たり支援成果券×10が手に入るので、1期分に必要な息壌ひょうたんは42,300個。

生産効率をチェック
大体1分当たり10個生産の場合に1日14,400個で3日もあれば取り切れる計算。1ライン設置すると最低でも1分当たり5個以上は生産可能なので、6日もあれば取り切れる計算となる。
2期の交換開始がイベント開始から6日と少し後なので、イベント開始後からすぐに生産ラインを作り、1分当たり5個以上生産していれば交換所のアイテムは全て交換できるものと思われる。
取引券との交換レートもお得なのでギリギリよりは、余裕をもって生産ラインを少し増やして運用することをお勧めする。

第1期
必要な支援成果券は423,000枚で、息壌ひょうたんに換算すると42,300個。
2期では生産アイテム「息壌玉ひょうたん」が追加されるが、基本的な流れは1期と全て一緒。

息壌玉ひょうたんの生産レシピ
息壌玉ひょうたんのレシピは2期で解放されるクエストを進めることで解放され、実験用重息壌ボトルと実験用玉鋼拡散装置が1つづつ必要になる。
1期で息壌が必要であったように、2期では重息壌が主材料として必要となるので重息壌の生産ラインをしっかり確保しておく。
1期と同様に今度は息壌玉ひょうたんをどのくらいの生産効率で生産すれば良いのか。
2期の交換アイテムを全て取りきるのに必要な支援成果券は1,817,000枚。
息壌玉ひょうたん1個あたり支援成果券×30が手に入るので、2期分を全て息壌玉ひょうたんで補うとすると必要な息壌玉ひょうたんは約60,567個。

生産効率をチェック
息壌玉ひょうたんの生産ライン1つで1分あたり6個生産できるので、1日あたり8,640個生産ができる。
そのため60,567/8,640≒7となり、生産ライン1つでほぼ7日間=1週間で全てのアイテムが交換できる計算となる。
イベント終了まで2週間近くあるので、よっぽどギリギリにイベントに参加したといった場合や電力不足で生産ラインが停止した場合などが無い限りはイベントを完走できると思われる。
さらに勲章加工の条件である息壌玉ひょうたん20,000個の提出も自然と達成できる。

第2期
2期の交換ラインナップに本イベントでしか獲得できないアイコン「懐の一品」が追加される。
Copyright © GRYPH FRONTIER PTE. LTD. All Rights Reserved.
当サイトで使用しているゲーム画像や製品名等の著作権並びに商標権は当該コンテンツの提供元に帰属します。