更新:2026年04月24日 14:41

「撮影任務」と「スタンプラリー」の主に2つのイベントが展開され、それぞれに参加すると累計で報酬が獲得できるイベント。
ペリカから帝江号の大規模メンテナンスの際にこの機会でしか見られないものもあるため確認をしたらどうか、という提案を受けて本イベントが開始される。
帝江号だけではなく、それ以外のここに至るまでの各種宇宙開発設備に関する知見を広げることができる貴重なイベント。
2026/04/24 13:00~バージョンアップメンテナンス前
※それぞれ参加条件が異なる↓
(名を刻もうスタンプラリー)・メイン任務第一章プロセスⅠ「基地救援」を完了
(名を刻もう・記念撮影)・メイン任務第一章プロセスⅡ「修繕の進捗」を完了
撮影任務をクリアすると「啓明宇宙ステーションの模型」「赤晶玉」「存続の痕跡」「上級認識媒体」などの育成素材が報酬として獲得可能
またスタンプラリーに参加すると、累計で「ステッカー・啓明」「ペリカの印」「フレーム・星に刻む」「赤晶玉」などの報酬が獲得できる。
累計で3日間、ログインするごとに報酬を獲得することができる。

| 日数 | 報酬 |
|---|---|
| 1日目 | ・ペリカの印×1 ・ステッカー「啓明」 |
| 2日目 | ・赤晶玉×500 ・上級作戦記録×15 |
| 3日目 | ・フレーム「星に刻む」 ・折金券×30000 |
ステッカーやフレームなど本イベントでしか入手できないものや、ペリカの潜在を1凸できる印が1つ手に入るなどお得なイベントとなっているので必ず入手したい。
特定キャラクターの印が配布されるのは、ゲーム内イベントでは初。
帝江号での撮影スポットへ向かい、対象となるものを撮影することで報酬を獲得することができる。
案内に従って合計3カ所の撮影をするだけなので簡単。

| 啓明宇宙ステーションはユニット化と拡張性を備えた設計コンセプトを採用している。複数回のロケット打ち上げを経て、コアモジュールと実験モジュールを軌道上に送り込んでドッキングさせ、軌道上での組み立てを行った。閉鎖循環式生命維持システムを搭載しており、船内の水や空気を回収・処理することで、資源の循環再利用を実現している。 (撮影後追加) それは軌道上に静かに浮かび、広げた双翼に期待を寄せている……帝江号から伸びた視線を支え、遥か彼方へと届けているのだ。 |
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| No. | 報酬 |
|---|---|
| 1 | ・赤晶玉×300 ・存続の痕跡×3 ・上級作戦記録×30 ・折金券×30000 |

| 探査車「朔風号」は自律ナビゲーションと星の探査機能を備え、星表面の巡回調査や地質分析などの任務を担っている。宇宙服は宇宙空間実験要員の命を守り、放射線防護と活動支援の役割を果たしている。その関節部分はバイオミメティクス関節構造設計になっており、実験要員は宇宙空間での作業中も自由な姿勢を保つことができる。 (撮影後追加) たとえ机の上であっても、2人の小さな探索者はその旅の歩みを止めようとはしない。 |
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| No. | 報酬 |
|---|---|
| 2 | ・赤晶玉×300 ・協約角柱×40 ・協約角柱セット×30 ・折金券×30000 |

| ロケットの飛行した軌跡は、深宇宙の夢を追う壮大な航路となっている。星の重力を克服し、予定軌道に正確に入ることは、強大な動力だけでなく、軌道力学と精密ナビゲーションの完璧な連携の賜物だ。打ち上げのたびに、深宇宙探査の強固な基盤が築かれている。 (撮影後追加) 星々が招いている。ここから出発しよう。蒼穹の彼方、果てしなき空間の中で、終着点はまだ姿を現していないのだから。 |
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| No. | 報酬 |
|---|---|
| 3 | ・赤晶玉×300 ・啓明宇宙ステーションの模型×1 ・上級認識媒体×15 ・折金券×30000 |

メールにて理性回復剤として「軌道羽獣の手羽」と折金券×30000が配布される。

イベント期間中限定パックとして「名を刻もう」パックが120円で販売される。
内容はアイコン「星の旅人」と特別スカウト券×1となっている。
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