【エンドフィールド】イベント「映像の記念碑」-「大地に見捨てられし者」の進め方と報酬

更新:2026年02月12日 22:00

イベント「映像の記念碑」-「大地に見捨てられし者」の進め方と報酬

概要

上級者向けの高難易度イベントでステージ制のバトルイベントとなっている。

開催日

2026/02/12 13:00~常時開放

参加条件

・メイン任務第一章プロセスⅡ「前路開拓」を完了

・行動レベルLv.30以上

報酬

赤晶玉や折金券、キャラ育成素材のほか貴重な育成素材の「存続の痕跡」×6が手に入る。

勲章

勲章「大地に見捨てられし者」

ノーマルモードの全ステージをクリアすると勲章「大地に見捨てられし者」を獲得、ハードモードの全ステージをクリアすると勲章を加工することができる。

「毒霧生存」の進め方

ステージ説明

難易度ステージ説明(※赤字は強化項目)
ノーマル毒ガスにより、すべてのオペレーターが継続的にダメージを受ける。
操作中のオペレーターが回復を受けたとき、他のオペレーターはその回復量の70%のHPを回復する。
ハード毒ガスにより、すべてのオペレーターが継続的にダメージを受ける。
毒ガスのダメージがアップし、新たな敵が出現する。
操作中のオペレーターが回復を受けたとき、他のオペレーターはその回復量の50%のHPを回復する。
戦闘補助アイテムおよび消耗品の使用が禁止される。

基本的な動き

挑戦中に継続ダメージを受け続けるステージ。

攻撃だけに集中していると操作キャラだけではなく味方のHPが尽きてしまい、パーティが崩壊するため随時回復行動をとる必要がある。

回復キャラとして配布されたアルデリアが無難で使いやすく、パーティのHPが5割~8割以上をキープできるように随所で戦技や必殺技を使って回復を行う。

あとはできるだけ被弾も抑えなければいけないため、回避やジャスト回避を上手く使っていき継続ダメージと予期せぬダメージによってHPが尽きないように気を付ける。

おすすめ編成(オペレーター)

全員に継続ダメージが入るため、数少ない回復要員として配布キャラのアルデリアは必須。

範囲攻撃や引き寄せが特に有効なので、レーヴァテインやギルベルタを組み込んだ編成がおすすめ。

異常付与 補助+HP回復 SP回復or補助

ここでは以降の2ステージを含む全ステージをレーヴァテイン編成でクリアしたため、レーヴァテインのテンプレ編成をおすすめする。

ハードモードに挑戦する場合はレーヴァテインの強化を特に進め、中でも武器の基質食刻はステータスの伸びが良いため進めておいた方が良い。

「異端外道」の進め方

ステージ説明

難易度ステージ説明(※赤字は強化項目)
ノーマル敵は移動できないが、スキルが中断されにくくなり、攻撃力が徐々にアップする。
ハード敵は移動できないが、スキルが中断されにくくなり、攻撃力が徐々にアップする。
敵の攻撃力の増加速度が大幅にアップする。
戦闘補助アイテムおよび消耗品の使用が禁止される。

基本的な動き

敵は動かないが、徐々に攻撃力が上昇していくため素早い殲滅を求められるステージ。

敵が中央に固まって4体を基本に出現するため、範囲攻撃を多用して殲滅していく。

ハードモードでは急速に敵に攻撃力アップバフが重なっていくので、殲滅力に加えて極力被弾も減らさなければならない。

敵が動かないうえに急ぐ必要はないので、一旦はなれてSPを溜めたりして立て直すのも有効。

ただしこの時も敵は遠距離攻撃や範囲攻撃を行うので避ける必要はある。

おすすめ編成(オペレーター)

ハードモードは敵の攻撃が特に痛くなるため、シールドが強力なエンバーや回復要員としてアルデリアを編成にいれる。

異常付与 補助+HP回復 SP回復

編成はステージ1と同じ。

数が4体あるいは最終局面であれば3体全てがポップした段階で、レーヴァテインの劫火4追加ダメージを当てて全員を巻き込む形で一掃していく。

「弩斧連携」の進め方

ステージ説明

難易度ステージ説明(※赤字は強化項目)
ノーマル2人の精鋭クラスの敵が連携して戦う。
ハード2人の精鋭クラスの敵が連携して戦う。
同時に出現している間は、受けるダメージを互いに分担する。
戦闘補助アイテムおよび消耗品の使用が禁止される。

基本的な動き

1フェーズ目はボーンクラッシャーの処刑人、2フェーズ目はボーンクラッシャーの狙撃手、3フェーズ目は2人同時に登場するステージ。

1、2フェーズ目では控えにいる方も遠距離で攻撃を行うため、実際のところ3フェーズすべて2体と戦っている感覚となる。

注意点としてボーンクラッシャーの処刑人がやってくる「掴み」は、育っていないキャラクターが食らうと1撃でやられかねないため、味方が掴まれた場合は赤いリングが表示されている間に戦技を使ってキャンセルを狙う。

また操作キャラクターに対する「掴み」は、手を振り上げて前進をしてくるモーションが分かりやすいため、動作が見えたら距離をとってやり過ごそう。

どちらかというと厄介なのは狙撃手の方で、近距離モーションが分かりづらくしっかりとダメージもあって密着して攻撃しているといつの間にかやられてしまうため、一定の距離を取りながら戦いたい。

2体になってからはハードモードの場合は片方を先に片づけるということができないため、レーヴァテインの必殺技などでできるだけ2体同時に攻撃するのが望ましい。

先にどちらかを倒す場合は先の理由から狙撃手の方をおすすめしたい。

おすすめ編成(オペレーター)

ハードモードは敵の攻撃が特に痛くなるため、シールドが強力なエンバーや回復要員としてアルデリアを編成にいれる。

異常付与 補助+HP回復 SP回復

編成はステージ1と同じ。

2フェーズ目の狙撃手を手早く倒したいためレーヴァテインの必殺技は2フェーズ目で使用し、3フェーズ目の畳みかけでも使用する。

3フェーズ目の必殺技は2体同時に巻き込むように使うことで、ダメージが分散するのを防ぐことができる。

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