スペルキャスターの役割と使い方、立ち回りの解説

更新:2022年12月15日 19:51

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2023年3月31日(金)14:00 ~ 4月2日(日)22:00

スペルキャスターの特徴と主な役割

特徴と役割

スペルキャスターはいわゆる魔法使い職で、敵への攻撃をメインで行う遠距離DPS職(攻撃役)。

仲間の存在で真価を発揮する、パーティ向き高難度の遠距離クラス。

前線から距離を置き、後方からEPの続く限り高威力の属性攻撃を連射して敵を排除する。

複数の属性を使い分けることができるため、相手の弱点属性を見極めて属性スキルを使うほか、味方が使用している属性に合わせて連携をとるなど「属性」を意識する必要がある。

瞬間DPSがすごく高いが、EP(魔法を使うためのポイント)回復を挟むためトータルDPSはその分下がる。


スペルキャスターの使い方

立ち回り

敵から距離を置いて後方からスキルによる遠距離攻撃をする。

その際EPが必要になるが足を止めて回復する必要があるため、敵から狙われた場合にはパーティメンバーに助けてもらったり、その都度回避行動をとる必要がある。

そのためソロプレイ時での難易度が高いものとなっており、パーティ向き高難度のクラスと言われるのはこの理由からである。守ってくれる人がいるとその分立ち回りが簡単になる。

属性バーストを狙う

属性状態変化にさらに属性攻撃を重ねるとより大きなダメージを与えることができる属性バーストが発生する。

スペルキャスターは複数属性を扱うことができるのでこの属性バーストを他クラスよりも狙いやすい。

スキル

スキルによって単発火力も複数ヒット火力のどちらも出すことができる。

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スペルキャスターの役割と使い方、立ち回りの解説